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2006年 02月 28日
私の本箱〜プロローグ
今日は私の本箱の一部(主に小説)をお見せします。
だいたいは私の好きな本ばかりで、繰り返し読んでいる物が多いです。
もちろん、ほかの小説を読むこともありますが、気に入ったものばかりがこうして手元に残っています。

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(写真をクリックすると別画面で少し大きくなります)

このあたりはホントに大好きな本が並んでいます。
なんといっても「赤毛のアン」シリーズ。そして同じモンゴメリの作品のいくつか・・・
「ジェイン・エア」も同じくらい好きな作品です。

ロシア文学は、最初は難しいという印象でとっつきにくかったですが、読み始めて夢中になりました。

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このあたりは色々混ざっています。
「指輪物語」は、映画「ロード・オブ・ザ・リング」の原作です。大作で時間がかかりましたが、原作を読むと映画がよりよくわかります。ホビットの歴史、エルフ語の解説などもあり、お話の前後関係の理解に役立ちました。
シャーロック・ホームズはおもしろくて何度も読んでます。

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こちらは主に三浦綾子の作品がほとんどです。
彼女の作品では、「氷点」や「塩狩峠」が有名だと思いますが、その他の作品もとても良く、読み始めると熱中してしまいます。

皆さんの本棚にはどんな本が並んでいるんでしょう・・・?
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by myrex | 2006-02-28 23:53 | Book & Movie
2006年 02月 25日
人生のアスリート
いよいよトリノ・オリンピックも終わりに近づきました。

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力を出し切れて、あるいは普段以上の力を発揮してすばらしい成績を残すことができた選手もいれば、失敗やアクシデントから思うような結果を出すことができなかった選手もいます。

でも、結果はともあれ、本番に備えて努力を重ね、準備をしてきた選手の一人一人が、ベストを尽くして力を発揮しようと精一杯がんばったこと、本当に素晴らしいことだと思います。



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私にとってフィギュアスケートは、オリンピックに限らず、いつも楽しみに観戦するスポーツの一つです。テレビで見ながら、ジャンプのたびに「よし!」とか思わず叫んでしまいます。今朝も生中継で観戦しました。

スケーターの一人一人を見ていて、いつも本当にすごいと思うのは、彼らが演技を投げ出さず、あきらめないところです。



スキーのコースアウトやスピードスケートの転倒というアクシデントの場合は、そこで競技は終わってしまいますが、フィギュアスケートでは転んでもまた立ち上がって演技を続けます。

私だったら、一度や二度転んだら、もう投げ出して、演技をやめてしまうのではないかと思います。

でも、彼らは立ち上がります。
失敗した技にも挑戦します。
伊藤みどり選手がアルベールビルオリンピックで銀メダルを獲得した時も、トリプルアクセルに一度失敗しながら、再度挑戦して成功したのでしたね。

今回のオリンピックでペアで銀メダルをとった中国の選手は、スロージャンプに失敗して転倒し、中断を経て演技を再開。見事に銀メダルに輝きました。(中断というシステムを初めて理解しました)
転んだ彼女はきっとものすごい痛みもあっただろうし、演技を続けることに恐怖さえ感じたのではないでしょうか。それを乗り越えて最後まで滑りきったことに感動しました。

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私はスポーツを観戦することで自分が励まされたり、教えられたりすることがあるように思います。

人生もこうした競技のようなものかもしれませんね。一人一人が人生のアスリート。
与えられた才能を生かしたり、足りないところを努力で補ったり、失敗してこけちゃったり、思わぬ成功を手にしたり・・・そうして一人一人、マラソンのように自分に与えられた人生を完走する。距離は人によっていろいろ。コースも様々。でもそこに戦いや試練があり、そして走り終わった時に栄光もある。

そういえば聖書の中でもパウロが自分の生涯を競技にたとえているところが数カ所あります。「私たちの前に置かれている競走を忍耐をもって走り続けよう」と呼びかけたり、晩年には「私は勇敢に戦い、走るべき道のりを走り終え・・・」とも言っています。

私もこれから先、どれくらいの距離があるのか、途中にどんな障害があるのか、わからないけれど、忍耐強くベストを尽くして走り続けたいと思います。

「主を待ち望む者は新しく力を得、
 鷲のように翼をかって上ることができる。
 走ってもたゆまず、歩いても疲れない。」
  ー聖書(イザヤ書40:31)
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by myrex | 2006-02-25 00:14 | Daily Thoughts
2006年 02月 23日
時間の長さ
同じ時間なのに、その時の状況によって、長く感じたり、短く感じたり。

この数日間はなんだかとても長かったような、現実じゃないような感じがします。
この時間だけが日常から浮き出してしまっているような感じともいえます。
だから長く感じるけれどもそこだけが違う世界のような印象。

言葉ではうまく表現できませんね・・・
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by myrex | 2006-02-23 20:33 | Daily Thoughts
2006年 02月 16日
あまずっぱブラウニー
久しぶりにお菓子作りをしました。

チョコレート味のお菓子ですが、バレンタインというわけではなく、久しぶりに訪問するところへの手みやげと、お世話になった方へのお礼にと思って作りました。


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二層になったブラウニー。
上の層は、ラズベリー・ピューレとクリームチーズを合わせたもので、オーブンに入れるまえにちょこっと混ぜてマーブル模様がでるように。
ブラウニーの甘さとラズベリーのさわやかな酸っぱさがマッチしてます。

レシピは、渡辺みなみさんの本から。
みなみさんのレシピは、シンプルなようでいて、ひと味違うおいしさがあり、お気に入りです。このブラウニーは初めてでしたが、他のレシピは何回も作ってます。

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街中では、こないだまでバレンタインということで、お店にはかわいらしいラッピング用品が並んでました。いつもはあまりいろいろな種類が見つからないので、よいチャンス!とばかりにまとめ買いしました。

それにしても、バレンタインが終わったあと、あの大量の商品はどこへ消えたのでしょう?そのまま置いててくれると助かるのになあ。。。大量に店頭に並んでいたチョコレートもどこへ消えたのだろう・・・・?
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by myrex | 2006-02-16 23:37 | Baking&Cooking
2006年 02月 14日
冬のオホーツク〜知床編
3年前の冬のオホーツク旅行、網走の次は・・・
知床はウトロ温泉。
この旅のクライマックスはなんと言っても流氷ウォーク!

ドライスーツを着て、ガイドさんについておそるおそる流氷の上へ・・・

見渡す限りの白い世界です。

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氷と氷が衝突して、ところどころに高くせり上がっているところがあります。


e0065562_20584444.jpg穴を開けてあるところにドボン!
ドライスーツを着ているので全然冷たくありません。
大きめのスーツなので空気がたまって体はラッコのように浮いてきます。
ものすごくおもしろかったです。
ただ、髪の毛が濡れると凍る・・・


だんだんと日が落ちてきました。
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この広い海の上に、氷があって、その上に自分がいるというとても不思議な感覚…

最後は陸地に近づいてきて、氷の薄いところで氷が割れてまたドボン!
とにかく楽しく、おもしろかったです!


夜はオーロラファンタジーを鑑賞。
親戚のおばさんにとても良いよと聞いていたのですが、ホントかな〜と半信半疑で見に行きました。
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でもとてもよかった!
もちろん本物のオーロラとは比べものにならないでしょうが、音楽に合わせて、レーザー光線が踊る様子はとてもきれいでした。

実は、これは本当に手作業で行われているのです。
光線が見えるのは、煙が炊かれているからです。それも、スタッフが藁を燃やして煙を起こしているそうです(藁でないときれいにできないと聞きました)。
地元の方々の創意工夫がすばらしいです。


翌日、朝焼けの流氷。
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山の陰を越えて、遠くの方へ日が差してきているのが見えます。



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次は、知床国立公園内をスノーシュー(かんじき)をはいてトレッキング。


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鹿がたくさんいました。
快晴に恵まれ、すばらしい時間を過ごすことができました。




知床では、冬場、氷に閉ざされて漁に出ることができない地元の漁師さん達がこうした企画をたくさんしていらっしゃいます。

冬の北海道、まだ体験していない方は、是非一度お試しあれ!
そして、機会があればぜひ流氷を体験してください。オススメです。

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by myrex | 2006-02-14 21:27 | Album
2006年 02月 13日
冬のオホーツク〜網走編
ちょうど3年前、北海道の網走と知床を旅行しました。
私の父は網走出身。高校卒業で上京しました。
しかし、親戚のほとんどはもう網走に住んでいないので、それまでもなんどか北海道へは行ったことがありますが、このあたりを旅行したのは初めてでした。

この旅行のメインはなんといっても流氷。一度は見ておきたいと思っていました。
流氷というのは、ご存じのとおり、海が凍っているのではなくて、遠くアムール川の水が凍って、それが海流にのってオホーツク海沿岸にやってくるのです。

網走では、まず砕氷船(おーろら号)に乗りました。

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とてもよいお天気ですが、船上は風が強く、とても寒かったのを覚えています。

船のアナウンスで、氷の上にいる動物や鳥を教えてくれます。
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砕氷船なので、氷を割って進んでいく船です。ただ、このあたりの氷はびっちりとつまっているという感じではなく、大きな氷が浮いていて、それを船がのけながら進んでいくという印象でした。



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夜の網走湖です。
すっかり氷に覆われていますが、夜になるとこんなすてきなライトアップが。
なんとも幻想的です。





他にも流氷博物館やアイヌをはじめいろいろな民族の文化が展示されている博物館に行きました。
流氷博物館では、クリオネを見たり、濡れたタオルを振り回して凍らしてみたり、凍ったバナナで釘を打ってみたり、おきまりの体験。

スキーも半日くらい楽しみました。良質の雪に、人が少ないゲレンデ。
思う存分滑りました。


もちろんおいしい物もたくさん頂きました。
父の同級生の方(悪ガキ仲間?)がとてもよくしてくださって、たくさんご馳走になりました。

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これはその方の行きつけのお店で。
おいしい・・・!の一言に尽きます。
ここで初めて食べた氷頭(ひず)はとても好きになりました。鮭の頭の軟骨みたいな部分を酢であえたものです。こりこりしていてとてもおいしかったです!


夜はホテルでお食事でしたが、そのときもこのおじさんが二晩とも絶品のカニを差し入れてくださいました。ホテルのお食事もカニは出ましたが、差し入れていただいたカニは素晴らしくおいしかったです(こんなにカニを食べたの初めて)。

帰るときもわざわざ空港までいらして、ホタテなどをたくさんお土産にくださいました。一緒に行った友人達にまで同じようにお土産を持たせてくださって、こんなによくして頂いて感激しました。


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次に、ノロッコ号という列車に乗って知床へ向かいました。
この列車の座席はオホーツク海を向いています。つまり進行方向に向かって座るのではなく、電車の横の窓に向かって座るのです。

車内にはダルマストーブがあり、そこで干物やスルメを焼いて食べることができます。


厳しい冬の景色を眺めながら、知床へ・・・
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                                                                 (つづく)
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by myrex | 2006-02-13 14:22 | Album
2006年 02月 09日
星野富弘さん
今週の日本経済新聞の夕刊の「ひとスクランブル」では、星野富弘さんが取り上げられています。

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星野さんをご存じでしょうか?
星野さんは中学校の体育の先生として、器械体操の指導中に落下して頸椎を損傷し、首から下の自由を失いました。

絶望の入院生活を送る中、口にペンをくわえて字を書くことを覚え、そして、筆をくわえて花の絵を描かれるようになりました。以来、たくさんの作品を送り出していらっしゃいます。
群馬県にある富弘美術館には原画がたくさん展示されています。

筆を口にくわえて絵を描くと言うことは、非常な忍耐が必要です。一日に絵を書くことができる時間はわずか1〜2時間。絵の具の色は、星野さんの指示により、奥様が調整されます。生活の全ても奥様の助けで送っていらっしゃいますが、絵を描くことも、お二人の共同作業です。


星野さんの絵は、素朴です。添えられている短い詩に心打たれます。

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そばでお世話をしてこられたお母さまのこと
事故後に結婚され、星野さんの手足となって支えておられる奥さまのこと
生まれ育った群馬の村
子どものころの思い出
内面の葛藤
神への信頼
自然の不思議
日常の小さな幸せ

星野さんの詩は、決して歯を食いしばった努力の到達点や、あるいは失った自由への執着をうたうものではありません。
素直に、ありのままの気持ちを、ときにユーモラスな視点から表現されています。

星野さんは、入院生活の中でキリストに出会い、クリスチャンになられました。
作品一つ一つのスピリットは、彼の信仰に根ざしたものです。

大きな障害をかかえ、不自由な生活を強いられながら、なぜこんなに明るい絵を描き、静かな心にしみる詩を書けるのでしょうか。

それは星野さんが強いからではないと思います。

むしろ、彼は自分の弱さを認めているのです。
それは、彼が障害を負っているからではありません。

人間は弱い存在なのです。でもなかなかそれを認めることができないのでしょう。

聖書の中に
「私が弱いときにこそ、私は強いのです」
という不思議な言葉があります。
不思議だけど、真理だと思います。
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by myrex | 2006-02-09 22:50 | Book & Movie
2006年 02月 06日
Before*After
以前にここでBBことビーズベリーのアクセサリーボードを紹介したとき(マイBBコレクション)に、紹介しきれなかったBBのすてきなアクセサリーを今日はお見せします。

Before↓
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こちらはアメジストのネックレス。
母と伯母がおそろいで持っていました。
(写真は伯母のもの)








After↓
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BBのゆみこさんの手で大変身!

一応こんなデザインで、とお願いしたのですが、私のイメージ通りかそれ以上のすてきなネックレスが届きました。

アメジストは重さがあるので、その重さに耐えうるように金具なども工夫して作られています。





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なんといってもこの色合いに感激。
アメジストを生かしつつもかわいらしく、ユニーク♪


このネックレスは前で留めるようになっています。それも留めるところが2カ所あるので、服によって長さを変えることができます。

留め具はワイヤーの手作り。
引っかけるようにできているのですが、とても留めやすいです。


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そして、このネックレスをおそろいのピアスをお願いしました。
留め具部分のモチーフがいかされています。

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一番下のビーズが揺れてとても可愛いです。

とにかく、とても気に入りました!
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by myrex | 2006-02-06 23:36 | お友達
2006年 02月 05日
愛すべき同級生たち
昨日は、小学校6年生のクラスの人たちで集まりました。

一昨年、当時の名簿と持ち寄りの情報を元にできる限りの人に集まってもらい、担任だった先生にもお越し頂いて2回目の同窓会をしました。2回目といっても、1回目は、確か卒業してすぐ、中学生のときでした。その時は今はもうなくなってしまった「ヒコバンバン」というお店で集まり、先生に靴下をプレゼントした思い出があります。

一昨年の同窓会の後、だいぶみんなとも連絡がとれるようになり、去年の秋(当時の記事はこちら)に引き続き、昨日も集まったのです。


なかなかみんなの都合を合わせるのは難しいので、10人ちょっとの集まりですが、来られない人の消息もわかったりして、お互いの近況を話しながら楽しい時間を過ごしました。

今回の二次会はカラオケ。当時の懐かしい歌が歌われたりもしましたが、おしゃべりが忙しかったです。

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こちらは照明のせいで怪しく光るOくん。15年ぶりくらいに会いました。小学校のときは同じクラスで長い時間を過ごしたのに、あまり話をした記憶がありません。いつもおっとり(でも怒ると怖いといううわさも)、寡黙な半ズボンのスポーツ万能男の子だったけど、昨日はかわいい息子さんの写真を見せてくれて、初めてではないかというくらいお話しました。



美容師のTくんも二人目のお子さんがいて、かわいらしい写真を見せてくれました。
久しぶりのYちゃんところのお子さんも元気そう。こんど会いにいきたいです。


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←こちらは、アーティストなUくん。熱唱中。そして、お世辞抜きにお上手。

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私のカメラで勝手に変な顔を撮っていました。もう、結婚するんだから、少しお上品にしたら?





そして、こちらは大きな議題となった、耳の大きさ比べです。

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小学校のアルバムで「クラスで〜な人ランキング」みたいな企画があり、たとえば、「足の速い人」「優しい人」「おもしろい人」とか投票して決めました。

その中に「耳の大きな人」というランキングがありました。写真の左は1位だったAちゃん、右は2位だったMくん。
Mくんが、「僕が1位でないのはおかしい」といい、Aちゃんは「私の方が大きいもん」といい、長い間どちらが大きいかで議論していました。

どちらが大きいでしょう?



帰りは、またもOくんが一人一人を車で送ってくれました。ありがとう!Oくんはいつもジェントルマンです。

会ってみるとみんな小学校のころとあまり変わっていないな〜という面もあれば、新たな発見もあったり(特にNちゃん)。人生の4分の3以上の年月知り合っている同級生とこうしてつながっていられるのは、すてきなことです。
きっとまたIくんが集まりを企画してくれるでしょう。
みんな、これからもどうぞよろしく!
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by myrex | 2006-02-05 23:35 | お友達
2006年 02月 02日
ながーいリスト
今日で仕事(?)が一段落。励ましてくださった皆様、ありがとうございました。
家族のサポートもあり、風邪も引かずに乗り切れたことが感謝です。
それに、教会のお友達が「お祈りしてるよー!」といってくれる言葉が励ましでもあり、「しっかりやらねば」という気持ちにもさせられ、助けられました。

さて、「2月2日を過ぎたら」というリストが私の頭の中にはできていて、すでにその長さは身の丈を超えているかもしれません。いろいろあるんです。

たとえば、
先月出産した高校の同級生に会いに行きたいし
今月出産予定の同じく高校の同級生もいるし
来月は大学の友達の結婚式
読みたい本
見に行きたい映画(今度こそは映画館で見るぞ!)
見たいDVD
会いたい友達
ブログに書きたいこと・・・・

まだまだあります

それに加え、
この極度の運動不足を解消し、体力を向上させる必要も感じます。
乗馬だってずっと行ってないし。

しかし、きっと全てはできません。
優先順位をつけなければ・・・
このリストの中のものも大切だけど、今自分に与えられていることにしっかり向き合って毎日を過ごしたいと(心の底では)思っています。

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とにかく今晩は解放感に浸り、明日からまたがんばります!



←今の私の顔はこんな感じです、きっと

  おやすみなさいzzzzz....
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by myrex | 2006-02-02 23:20 | Daily Thoughts